パートナーエージェント

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パートナーエージェントの成婚率がすごい!!口コミ評判が高い理由

パートナーエージェントの会員の平均年収は、関東で男性が平均約630万円。成婚率が業界第一位のパートナーエージェント。

 

パートナーエージェント

 

1年以内に成婚し退会する割合は65%となっています。年間3400人以上の成婚を達成するほど、成婚にこだわりを持っている結婚相談所なのです。

 

パートナーエージェント

 

パートナーエージェントの料金、サービス内容

パートナーエージェントにはイベントコースとコンシェルジュコースがありますが、会員の90%が選択するコースは「コンシェルジュコース」です。

 

コンシュルジュコース イベントコース
  • 初期費用  135,000円
  • 月額料金  16,000円
  • 成婚料金  54,000円
  • 登録料  30,000円
  • 初期費用 25,000円
  • 月額料金 7,000円
  • 成婚料  50,000円

 

コンシュルジュコース

コンシェルジュコースは、文字通りコンシェルジュのサポートを受けることが出来るプラン。

 

毎月、必ず2名以上の会員を紹介してくれるというシステムも人気です。

 

コンシェルジュコースの料金は、初期費用が135,000円、月会費が16,000円、成婚料は54,000円となっています。

 

成婚料を支払う必要があるため、他の結婚相談所と比較しても、少々高い料金設定です。

 

イベントコース

イベントコースは婚活パーティーなどに参加することが出来るコースです。

 

登録料は30,000円、初期費用25,000円、月会費7,000円、成婚料は50,000円です。一般的な結婚相談所と同等の料金となっています。

 

パートナーエージェントの20代割引きプラン【U-28】

パートナーエージェントでは20代の年齢層向けの割引きプランであるU-28があります。

 

普通に入会すれば、135,000円が初期に必要になってくるのですが、20代であれば50,000円にまで割引きがされます。

 

もちろんサービス内容に変わりはないのでかなりお得だといえるでしょう。

 

パートナーエージェントには返金制度がある

パートナーエージェント

 

コンシェルジュコースでは入会から3か月以内に異性との出会いが無かった場合には登録料の全額返金を行う‘出会い保証制度’を導入しているのです。

 

しかしこのシステムは登録者の都合による活動の遅れの場合など適応されない場合もあるので注意が必要です。返金対象コースは「コンシェルジュコース」のみとなっています。

 

パートナーエージェントの途中退会は可能?
利用者の都合による会員期間中の途中退会は可能です。もちろん契約後8日以内でのクーリングオフ制度もあります。3カ月以内に出会いがなかった場合、登録料を全額返金してくれる「返金保証制度」というシステムがあります。

 

途中解約の場合は違約金が発生
成婚退会の場合、店舗に退会の手続きをしに行きます。パートナーエージェントの会員同士での成婚退会する時に成婚料として50000円かかります。中途退会をする場合はまず担当コンシェルジュに連絡し、退会用紙に必要事項を記入します。この時に契約解約料として20000円かかります。

 

休止制度はなし
パートナーエージェントには休止制度はありません。退会後、再入会することもできますが再入会時にも必要書類(入会時と同じ)の再提出が求められます。契約や費用のことなど担当者が詳しく説明してくれるので、後々トラブルにならないためにもきちんと説明を聞くことをおすすめします。

 

パートナーエージェントのマイPRシステム

コンシェルジュの紹介だけではなく、自分でも積極的に婚活を行いたい場合には「マイPR」というサービスの利用もおすすめです。

 

利用料金は月に4,320円。登録者同士でやりとりが可能となります。

 

パートナーエージェント

 

パートナーエージェントの月の紹介人数は?

パートナーエージェントは1年以内の結婚を目指してサポートしてくれることが特徴です。会員は毎月平均7.5通の紹介があります。

 

その紹介を経て、毎月平均1.4人とお見合いをしています。出会いの方法は基本的にコンセルジュからの紹介となっているので、自分で相手を探すスタイルではありません。

 

東京都内・関東エリア限定ですがイベントコースというプランもあります。大規模スタイルや飲み会スタイル等のサービスでイベントやパーティーを楽しみ、出会いの機会を増やしたい人向けのプランです。イベントで知り合った人を紹介してくれます。

 

 

パートナーエージェントの会員数や年齢層

パートナーエージェント

 

パートナーエージェントの会員数は約12,000人です。

 

会員の年齢層は、女性が30代〜40代が70%、男性が30代〜40代が50%です。40代以降は女性が10%、男性が20%と、年齢層が高いことが分かります。

 

20代の女性会員は増加中

パートナーエージェントではまだ30代、アラサー年代の登録者数が多いです。
どの結婚相談所でもいえるのですが、20代の入会率が増え続けています。

 

パートナーエージェントではとくに20代女性が全体の18.6%も利用してるのは注目するべきでしょう。

 

会員の平均年収

平均420万円、関東以外は男性が平均約560万円、女性が平均約360万円です。

 

パートナーエージェントの成婚率は非常に高い

パートナーエージェント

 

パートナーエージェント登録後から1年以内の交際率は約90%と、非常に高い数字です。
また、1年以内の成婚率は約30%と、他の結婚相談所と比較しても非常に高いのです。

 

これは、顧客満足度2年連続で1位を獲得したことが証明しているとも言えるでしょう。

 

成婚退会後のアフターサービスもあり?

成婚退会すると1年間無料で「アニバーサリークラブ」という専用コンシェルジュのついたサイトに登録することができます。結婚指輪や式場選びなどの結婚準備や新生活に必要なことなど2人に合ったお得な情報やサービスを専用コンシェルジュが案内してくれます。入会金・年会費は不要なサービスです。

 

パートナーエージェントの評判が高い理由はコンシュルジュ

パートナーエージェントのコンシェルジュは、1人で60人の登録者を担当します。

 

一般的にコンシェルジュの担当人数は1人300人と言われているため、パートナーエージェントのサポートの手厚さが伺えますね。

 

コンシェルジュとは、自分らしい婚活を行うために細かなサポートをしてくれる人のことです。担当コンシェルジュから月2名以上の紹介があり、月に平均7.5人紹介されます。

 

定期的な活動の振り返りをコンシェルジュと行い、1人ひとりの活動状況に応じて適したアドバイスをしてくれます。

 

200時間以上の研修経験ありのコンシュルジュ

200時間以上研修経験を持つコーチングスキルを持った人達のことを専任コンシェルジュと呼びます。このコーチングスキルを使って利用者の望む結婚の形や相手像を見つけてくれます。成婚に繋げるために独自の「PDCAサイクル」を繰り返し、活動の精度アップを図ることもしてくれます。

 

パートナーエージェントPDCAサイクルの仕組み

「PDCAサイクル」とは、「Plan」「Do」「Check」「Action」を略した言葉です。「Plan」は利用者にインタビューすることで自分では気が付かなかったことを1つひとつ明らかにし、活動設計を立てていきます。「Do」はコンシェルジュ同士の連携で交際の「率」を高めてくれます。「Check」はフィードアップシートで活動の改善点を見えるようにし、次に繋げていきます。「Action」は必要に応じて婚活統計を見直すことです。

 

活動後3カ月・10カ月のタイミングで活動を検証し、軌道修正が必要な場合は修正していきます。「PDCAサイクル」を繰り返すことでより確かな活動をすることが可能となります。

 

アドバイザーとの相性も大事

パートナーエージェント

 

成婚まで一番傍でサポートしてくれる存在ですが、もしコンシェルジュと相性が合わないと感じた場合は途中でも別のコンシェルジュを紹介してくれるので安心してください。

 

しかし、ただ相性が悪いと伝えるだけでは、コンシェルジュを変えてもらう事は出来ません。なぜ相性が悪いと感じたのか、実際に何が起こったのか、しっかりと説明出来るような理由が必要となります。

 

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